J's diary

日々の何気ないことを覚え書き ペットのこと・家族のこと・ガーデニング ホームティーチャー・ヘルスケアに関すること等

October 2014

Happy Halloween in 2014

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今年もHalloween Dayがやってまいりました。

ここ数年Halloweenも日本に定着しつつありますね。 なんでも面白そうな事を

とりいれたい日本人だからかな〜 好奇心旺盛でいいかな

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Jack'o lanternのmaskがかわいい↑

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かわいいwitch 二人↑

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astronautになってくれたテンちゃんです。↑

今年はHalloween Eveの10月30日に Halloween Partyを開きました。

小学生が少なく 欠席もいたのでちょっと寂しかったですが

marshmallowにchocolate coating してtoppingで飾って食べました。

mashmallowだけでなく bananaや waffleを マシュマロと同じくらいの大きさに切って

チョココーティングして楽しみました。 画像が無くて残念です。

それでは皆様も楽しいHalloweenをお過ごしくださいませ。 

Happay Halloweeeeeeeeen!続きを読む

アラフィーだっていい事あるもん

 物忘れが気になる今日この頃

 嬉しくなる記事を見つけました。 (Eclatより)

 脳機能論と感性分析の第一人者 黒川井保子さん によると

  50歳から脳はこんなところがすごい! 若いころより進化

1 失敗しそうなことに意識が向かなくなる。

  脳に浮かんだことに素直に従えばその人にとっての成功に自然とつながる。

2 瞬時に本質を見ぬく力が冴えわたる

  若いころには感じられなかった発見や喜びを生活全般で感じられるようになる。

3 決断がブレず確信に満ちてくる。

  自分に必要ない選択肢はおもいうかばなくなるので即断即決。

  行動力が俄然アップして楽しくなる。

4 自分なりの自分だけの幸せがわかる。

  自分だけのオーダーメイドの幸せがわかり他人と比較したりしなくなる。

  「人は人、自分は自分の境地にたどりつく」

この大人脳をより活性化させるためには 以下の3点に気を付けなければいけない。

 ‖茖桶姐餮譴鯤匕世任發茲い里燃悗

◆‖里鯑阿す習い事を(筋肉をつけたり激しい運動ではない)する
    所作をイメージしてなぞらえる(出力する)運動
    例えば ダンス スポーツ 歌や楽器 書道や茶道 料理など

 タンパク質とビタミンはたっぷりとり、糖質は取り方に注意

   脳の唯一のエネルギーは糖だが 甘いものには要注意

なんだか勇気をもらう記述です。

脳細胞は20歳すぎると日に何億個もなくなるとか 記憶力は衰えるし

前頭葉はまだいいけれどそれ以外の部分の機能は衰えるばかり

と思っていたので

 確かに自分に合わせて進化した脳っていうのはそれだけ

応用力がなくてちょっと頑固になった脳かな〜とも言えるけれど
 
でも脳細胞は老化しても神経回路は(自分にいいようにかもしれないけれど)

進化するっていうのが嬉しいと思います。

自分で好きなようにこれだっと思ったものをやっていけばいいんだと

思ったらなんだかパッと視界が開けるような気がしました。

やったね! 

友達もっともっと

所沢ミューズなど 005


これから、10年、15年、20年先

それが本当にあるかどうかは

わからないけれど…

色々な事を話したり、ランチしたり

時には家でポトラック、

ショッピングや美術館、コンサート

映画や観劇に行ったり

時には一緒に旅行したり

ちょっとしたイベント 誕生日会

暑気払いやクリスマス会、新年会

飲み会 にお茶会、 カラオケしたり

気軽にそういう事ができる 気の合う友達がもっと欲しい。

今もそういう大切な友達はいるけれど、

それはママ友から繋がった友達がほとんどだ。

そういう友達はもちろん大切でかけがえない友に変わりはない。

でもこのままいつまでも一緒という訳にはいかないかも

しれないし、これから友達の友達が爆発的に

増える事もないだろう。

だからもっと色んな人と出会って

友達を作りたいと思う…そんな事を思っている

今日この頃

↑ 上の写真はユーフォリアさんから送っていただいた

幻想的な白いコスモスの姿・・・・昭和記念公園 今秋

ロシアの慟哭 ゲルギエフ伝家の宝刀「悲愴」

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今日は地元のホール所沢ミューズで

マリインスキー歌劇場管弦楽団 ゲルギエフ指揮で

チャイコフスキー交響曲第6番「悲愴」等を聴いてきました。

素晴らしかったです。 ここで小林研一郎のハンガリー交響楽団の

ハンガリア舞曲等を聴いた時と同じくらい感動しました。

まず、プログラムが良かったです。

最初がプロコフィエフのロミオとジュリエットから三曲

そして2番目がチャイコフスキーのピアノコンチェルト第1番

インターミッションの後

本命のチャイコフスキーの悲愴というプログラムでした。

ピアノは2011年チャイコフスキーコンクールピアノの優勝者

ダニール・トリフォノフ 若干23歳? ロシア出身の背の高い若者です。

ハンサムでかわいい感じ、これからが楽しみなピアニストです。

もともとチャイコフスキーがどうしても生で聴きたくて

完売していたP席(ステージ後ろ側)のチケットが定価で一枚買えたので

あまり期待しないで行ったのですが

以前から気になっていた指揮者のワレリー・ゲルギエフは

風貌からしてただ者ではない感じですが本当にすごい指揮者でした。

彼が指揮した ロシアで歴史あるマリインスキー歌劇場管弦楽団もよかったです。

いろいろな変遷をとって今のゲルギエフがあるようですが

演奏者がすべてロシア人というのが チャイコフスキーの曲演奏において

ロシアのスピリット、本物感を醸し出していました。

コンチェルトはいつも聴いているものより速度が少し早いような気が
 
しました。 悲愴も大きな流れのようなものを感じてよかったです。

伝統の宝刀といわれるだけあって悲愴でワレリーは指揮台をおかず

楽譜無しで指揮しました。 指揮は細かい手のふりが特徴のようですが

独特の雰囲気も特別で チャイコフスキーの音楽への深い愛情と理解が

生き生きとして時に繊細で独特な意味を与えているようでした。

特に 悲愴は 目からウロコで また違った魅力をもつそして

大きなまとまりのある曲として感じられたのは驚きでした。

まだまだ感動冷めやらぬ感じでとりあえず今回はこれで・・・

ダニール君が拍手が鳴りやまないので2曲もインターミッション前にアンコール曲を

入れてくれました。 ただ最後 悲愴の後は 大きな拍手がなかなか鳴りやまなかった

ですが悲愴の曲は ワレリーの考えでアンコールは無しでした。

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ハンドメイド クリスマスキャンドル

ひなり スタジオアリス 016


3回シリーズの公民館の講座に参加申し込みしました。

今回はクリスマスキャンドル作り

クリスマスツリーの形のキャンドルを手作りしました。

次回はお肌の手入れなんですけど・・・

作り方ですが

牛乳パックを使った四角柱を講師の先生が人数分作ってきてくださいました。

それにまずタコ糸より少し細い糸にロウをひいた蝋燭の芯を中心に入れるために

四角柱のとんがり部分を少しだけ切り落とします。

蝋燭のしんを四角柱の真ん中に通すため

紙コップに四角柱をさかさまに置き割っていない割り箸の間に

芯をはさみ、芯が中心にくるように調整してピンと張ります。

ひなり スタジオアリス 014


そしてグリーンのロウのダイス状のものを紙コップの上から

1センチ残して入れていきます。

ひなり スタジオアリス 015



そして溶かして75度になった液体状のロウをダイスが隠れるまで注ぎます。

別に1センチ×3センチの短冊状のロウ(ピンク、黄色、紫)でデコレーションするため

それぞれ縦三等分してそれぞれころがし角をとって二色をねじって

キャンディーケインをつくったりリース状にしたり後は小さくきったものを丸くして

飾りにします。

別に雪状のものを下につけるため、やはり75度に熱した透明の液体状の蝋燭を

紙コップに3センチぐらいいれてもらい 割り箸で大根おろし状になるまで

くるくる回していきます。 そして大根おろし状のものを割り箸で四角柱の下の方に

雪としてつけていきます。

後は作っておいた飾りをつけ最後にクリスマスツリーの上部に星をつけます。

そして最後にまた75度に熱したロウの液にキャンドルの芯をもって星が

隠れるまでつけてゆっくり3つ数え、その後水に取り固めます。 キャンドルは

浮くのでバケツの中の水の中に沈めなければいけません。

そして固まったところをハンドタオルの上に出し水を軽くふき

長すぎる芯を切ってできあがりです。

 ↓同じ班の人のキャンドルです。

ひなり スタジオアリス 022


 みんなかわいらしいでしょ?
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